本校について。
自主・慈愛・責任
校 歌折 口 信 夫 作詞 |
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| 1 明けきたる あけきたる 下妻の若きわれらに 朝は来ぬ 筑波の空の 濃紫 たちまちかわる 野の緑 古き文化の静けさに まづ入り立ちて はたらかむ ああ脈ばしる胸はりて われらがあぐる 若き声 われらはあげむ 清き歌 |
2 昼深し ひるふかし 下妻の清き野山に 日はそそぐ 窓あけ放て かがやかに 目路にひろがる 水の面 澄める湛えは わが知識 鬼怒・大宝・小貝川 清らに冴えて美しく われらはあらむ とこしえに われらはあらむ 常若に |
3 夜となりぬ 夜となりぬ 下妻に心たゆけき 夜は到る 思ひはろけく 才すぐれ うるわしかりし 昔人 七たび八たび 思ひ見て 端の高機織れるごと しづかに燃ゆる窓の燈に われらはもらむ 永遠にして われらは活くる 清き智慧 |
<女子>
上 セーラー型,白線3本入り。 色 冬:黒 夏:白(半袖又は長袖)
下 スカート 22〜28車ひだ 色 黒
<男子>
上下黒の詰め襟標準学生服とする。夏期は上衣に白のワイシャツ(長袖又は半袖)を着用する。




古代の八良稜鏡を外形として,白地は純真・潔白を表わし,中央の円は太陽をかたどる。
桜花弁の三点は下妻の下の字を表わしている。
デザイン 粟野 羣先生 昭和25年制定

